コレクション: 木まぐれ デザイン(KIMAGURE-D) 名刺入れ

木まぐれ名刺れにデザイン彫刻をほどこした、木製柄が特徴の名刺入れです。インスピレーションで考えた模様をデザイナーと楽しみながら自分たちが好きな柄や、喜んでもらえるお客様がいらっしゃればと思い作ったものになります。今後もこんな柄がいいなどご要望がありましたら、ぜひお問い合わせください。

木製名刺入れが選ばれる理由

木製名刺入れは、革やステンレスの名刺入れと違い、同じ木目が二つとない「世界に一つ」の一点ものです。EC研究室の木製名刺入れは、木まぐれ(KIMAGURE)・CHINCHIKURIN・TOYOWOODの3ブランドを中心に、12ヶ月の誕生木や銘木を含む天然木を職人が一つひとつ仕上げています。

ビジネスシーンでの見え方、名入れ(無料)、年代・性別ごとの選び方、お手入れ方法まで、購入前に気になるポイントは下の記事でまとめて確認できます。木製名刺入れが初めての方も、革からの買い替えを検討中の方も、まずは選び方とマナーからご覧ください。

木製名刺入れをもっと知る

お手入れ・長く使う

木製名刺入れのよくある質問

木製名刺入れはビジネスシーンで失礼になりませんか?

失礼にはあたりません。名刺入れのマナーで重視されるのは「清潔に保たれているか」「名刺をすぐ取り出せるか」で、素材そのものは問われません。落ち着いた木目の木製名刺入れはスーツにも自然に馴染み、名刺交換の場で会話のきっかけになることも多いです。詳しくは木製名刺入れの選び方とマナーをご覧ください。

傷がついたり、色がくすんだりしたらどうすればいいですか?

塗装をしていない天然木の名刺入れは、細かな傷ならサンドペーパーで木目に沿って軽く研磨し、天然の蜜蝋ワックスを薄く塗って仕上げると元の風合いに戻せます。日常は乾いた柔らかい布で拭くだけで十分です。手順は木製名刺入れのメンテナンス方法で写真付きで解説しています。

名入れはできますか? 料金はかかりますか?

木製名刺入れへのお名前・イニシャルの名入れは無料です。名入れ対応商品は名入れ 木製名刺入れにまとめています。ギフトの場合はお相手の誕生月の木(誕生木)を選ぶと、贈る理由が伝わりやすくおすすめです。

木の厚さ「5mm」と「3mm」は何が違いますか?

5mmは木の存在感と手触りを重視したタイプ、3mmはスーツの内ポケットに収まりやすい薄型タイプです。木の種類や一点ものの銘木との違いは木製名刺入れの種類と開発ストーリーで写真を比較しながら確認できます。

名刺は何枚くらい入りますか?

木の厚さやブランドによって異なります。各商品ページに収納枚数の目安とサイズを記載していますので、普段お持ちの枚数と合わせてお選びください。

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